林試の森フェスタは10月25日(日)

秋の林試の森フェスタは10月25日(日)
コンサートの出演者が決まりました。
パパ荒川 http://www.papa-arakawa.jp/
津軽三味線      貢道会 社中
津軽じょんがら節  曲弾き
津軽あいや節    踊り 師匠 扇 千恵
             唄      島野 美代子
             三味線   北海 貢道
津軽三味線 合奏  津軽の響き
ソーラン節      踊り 三喜延会 社中
                師匠  大久保順子
             唄      小田倉和江
             太鼓     大久保千代子

大塚勝子ピアノ  若林結香フルート


後地うしろじ阿波踊り
出演者プロフィール

若林 結香 
洗足学園大学 フルート課卒業 各種コンサートで活躍

大塚 勝子
洗足学園大学 声楽課卒業 1994年立川市民ホールでリサイタルを行う。デュオグループ「クラップス」で8年間かつどう。CD「チェリートゥリー」を出す。毎年クリスマスコンサートを開く。元私立小学校音楽講師。現在自宅にて音楽教室を開き、合唱団の指導等、「鷹番ふれあいコンサート」を定期定期的に開いている。

津軽三味線  貢道会 北海 貢道
本名 上田毅
昭和7年 北海道夕張市生まれ  幼少から唄楽器に興味を持つ
昭和21年事故で左手を負傷し 音楽を諦める
昭和30年上京東京での生活が始まる。
昭和50年自由が丘の民謡酒場で初めて三味線の音を聞いて鳥肌が立つほどの感動を受けた。
昭和51年津軽三味線 小山流家元小山貢氏の直門となる
昭和55年貢道(こうどう)の雅号を受ける。津軽三味線貢道会結成。
昭和58年 日本郷土民謡協会指導員の資格を認められる。
昭和59年 家元小山貢先生一行、フランス「ニース市」の要望により「フェスティバル‘84」に出演。
平成4年日本航空民謡研究会一行でブラジル「サンパウロ市」各地日本人老人ホームを慰問に回り、心に残る喜びを感じた。
現在は 目黒の自宅で津軽三味線教室を設け、若手の指導に励んでいる。
モットー 感激感動感謝
連絡先  03-3713-1845

PAPA-ARAKAWA
パパ荒川

5人の子の父、深夜トラックの運転手が、働きながらメジャーデビュー。
「僕のもとに、生まれてきてくれて、ありがとう」
共に歩み続けてきた子供たちへ贈る、今年最高のメッセージ。

東京は練馬。家族に支えられながら、夢をあきらめず追い続ける一人の父親の物語。
働くシンガーソングライター、パパ荒川。感情を振り絞るように歌う、その独特のしゃがれ声は、聴くものを一瞬に魅了する。本名:荒川勝治(50歳)。歌手を志し、27歳の時に愛知から妻子を連れて上京。働きながら音楽活動を続けるが、気づけばいつしか5人の父に。家族を養う苦労が重なり、出費のかさむライブ活動を休むようになった。2年ほど前、収入が減り、家の電気やガスを止められ、一家で途方に暮れていたある日。反抗期の真っただ中にいた次女が、突然、彼を罵倒した。
「今のオヤジは夢見ていたはずの音楽も、仕事も、両方いい加減。情けないよ!」
娘のこの言葉に荒川は奮起した。欲しいものも、好きなことも我慢させてごめんよ。その日を食べることで精一杯だった。でも、これからは違う。音楽で家族7人が一つになる。
荒川はこの日から休んでいたライブ活動を再開。5人の子供たちに捧げる“家族のラブソング”を完成させた。タイトルは「こどもたちへ」。この歌詞を手元に、一度じっくりと耳を傾けて欲しい。そこには、愛に満ちあふれた優しい家族の未来がある。
荒川の夢。それは5人の子供たちと一緒に、この歌で紅白歌合戦に出場すること。
そしてついに、今年6月24日、その夢の第一歩となるCDメジャーデビューを果たす。

後地うしろじ阿波踊り
私たち後地商店連合会は、親友会 京栄会 富士見通りの
三つの商店街が連携を図り、「子どもとお年寄りにやさし
い後地」をキャッチフレーズに、力をあわせて頑張ってい
ます!後地阿波踊りは、11年前後地小学校70周年記念
に、イベントを協力して開催したことをきっかけに始めま
した。(後地小学校では、全校生徒が運動会でも踊ってい
ます!)毎年「うしろじ祭り秋の感謝祭」で発表していま
す。今年は、11月1日(日)後地小学校で開催します。模
擬店・福引き抽選会・フリーマーケット・後地阿波踊り・
品川区民吹奏楽団の演奏会&地域の皆さんと第九の合唱
にも挑戦します。楽しいイベント盛りだくさんです。10月
28日より後地商店連合会でお買い物お食事をして、模擬店
の金券や福引券やイベント入場着席券をゲットしてね!!
その後地小学校の子どもたちはじめ、小山台小学校 小山
小学校 石井保育園 平塚保育園 目黒幼稚園 第二延山
小学校 伊藤学園など 地域の沢山の子どもたちや、お父
さんお母さん、そして、地域の太鼓の会の雀太鼓の皆さん
にも毎年楽しく元気に参加していただいてます。
また、中学、高校、大学生と、社会人になり忙しくなって
も、参加できるときは皆楽しく、気軽に、だれもが、いつ
でも、一緒に踊れる後地ならではの阿波踊りです! 
毎月一回後地シルバーセンターで楽しく練習をしています。
どうぞ気軽に参加してくだ
さい!!

          後地商店連合会  会長 高澤 隆雄

          後地阿波踊り担当  村田 一恵
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by iizawam | 2009-07-26 01:21 | 林試の森フェスタ
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